2012/07/13

尾道のアヒルちゃん ライブカメラに登場!

巨大アヒルちゃんが尾道でぷかぷかしてるo(^▽^)o

明日会いに行くからね(´∀`)♡


★海フェスタおのみち〜海の祭典2012尾道・福山・三原〜
http://umifesta-onomichi.jp/


RCC中国放送 ライブカメラ 尾道駅前
http://www.rcc.co.jp/camera/


Network Camera 尾道
http://jyodoji.iobb.net/CgiStart?page=Single&Language=1



2012/07/06

尾道の予習 銭湯

巨大アヒルちゃんに会いに行く尾道への旅(7/14-16)
いよいよ一週間前になってきました(´∀`)♡
まだ梅雨が明けていない時なので、
天気の具合が心配なのですが、、、
まぁ、アヒルちゃんがぷかぷかしていれば
それでいいのです(o^-')b

もし晴れれば、
「あひるちゃんと尾道の名所を巡るマラニック」の企画が
あるとかないとかいうことですが ( ´艸`)
個人的に走るにしても、歩くにしても、汗をかいた後には、
尾道の銭湯に行ってみようと思います!

しかし定休日が、「急遽休むことも有り」となっている寿湯。
入れるかなぁ~?


とりあえず、今夜は夜ランなして、
近所のお風呂屋さんに行ってきますヾ( ´ー`)

2012/07/05

キラキラの夏アヒルちゃん 

今日は、キラキラアヒルちゃんです。

このアヒルちゃんは、夏アヒルちゃんで、
浮き輪とサングラスを持っているのです(*^-^)b

♪ 夏 夏 ナツ ナツ ココ 夏
 愛 愛 アイ アイ 愛ランド
 翔んで夏 シマシタァ~~~~~♪

とノリノリに歌ったところで、おやすみなさい(^-^)ノ~~





2012/06/30

尾道の予習 大林監督の映画鑑賞

明日から7月(・∀・)
広島の尾道に巨大アヒルちゃんが登場する7月は、アヒル月間です!

しっかりと尾道の下調べをしなくては!
ということで、大林宣彦監督の映画をレンタルしてきました。















◆尾道三部作
  転校生(1982年) VHS
  時をかける少女(1983年)
  さびしんぼう(1985年)
◆新尾道三部作
  ふたり(1991年)
  あした(1995年) VHS
  あの、夏の日(1999年)

1980年台のは全部観ているのですが、1990年台のは知らないです^^;
楽しみ♪

ロケ地巡りもしてみたい~ とか思っても、
結局、アヒルちゃんの半径50m辺りに、一日中いてそうな気もします(〃∇〃)


どれから見ようかな~と思っていたら、黒いのがまた邪魔しにきましたヽ(;´Д`)ノ


2012/06/26

ミニアヒルちゃん と にゃんこ

酔っぱらいお母さんとアヒルちゃんの相手は疲れるにゃ~
の巻(=^・ェ・^=))ノ彡☆





2012/06/19

アヒルちゃんピーアールの人 発見!

うわっ、「尾道みなと祭」でアヒルはっぴを来ている人発見!
後ろ姿もめちゃ目立つ~(・∀・)


USTREAMでも見れる! うちわもあるの?
↓↓↓↓
http://www.ustream.tv/recorded/22335744


なんだなんだ! 
アヒルちゃんはそんなに歓迎されているのo(^▽^)o

早く尾道に行きたいよ~!


(追記)
はっぴのアヒルは、ひょっとすると
中国新聞のマスコットキャラクター「ちゅーピー」かもしれない( ̄ー ̄;
↑↑↑
違いました! アヒルちゃんです(o^-')b


アヒルちゃんうちわが配られているみたいです!!!
http://hfmweb.jp/blog/9jiraji/2012/05/_vol1.html

「尾道みなと祭」で「海フェスタおのみち」をPR »
4月28日(土)に開催された「尾道みなと祭」。 うっすらと夕焼けに染まる空の下、広島FM「9ジラジ」の公開録音がスタート。 ステージの前は、大勢の人で賑わいました。 会場内では「海フェスタおのみち」のPRと併せて、アーティストによるCD販売も行いました。 ~おのみち海辺のTALK&LIVE〜には「まなみのりさ」「石井杏奈」「ヨースケ@HOME」 3アーティストが出演! 最高のパフォーマ...

2012/06/13

coming soon アヒルちゃん

ちょうど尾道に登場する巨大アヒルちゃんに会いに行く7月15日(日)に
「海辺のおのバル」が開催されるようです(・∀・)
http://onobar.jp   (6/21(木)よりチケット販売開始)

coming soon の画面になんとアヒルちゃんがヾ(@°▽°@)ノ

尾道にアヒルちゃん登場!が歓迎されているんだな~
と実感できて、とっても嬉しい(‐^▽^‐)



2012/04/25

尾道のアヒルちゃんに会うために♪

昨夜は、お風呂に入って寝ると書きましたが・・・
そんな呑気にしてられません!

お風呂に入りながら、アヒルちゃんのことを考えていました。

遠いけど、やはりなにがなんでも会いに行きたい。
期間は、7月14日(土)~29日(日)
最初の3日間は、三連休。
休暇がとれない職場だから、土日か、この三連休しか行けない・・・

ならば!14、15、16日の三連休に尾道行き決定!

今後のあらゆる予定をはねのけるため強硬手段にでよう!
と決心したのでした。

家族は、アヒルちゃんと聞くとたぶん諦めるだろうから
あまり心配なしです(^▽^;)



お風呂上り、さっそくGoogleマップで尾道を見て、
アヒルちゃんがぷかぷかしとうなところを探し、
アヒルちゃんが見え、且つ、一番近そうなホテルをピックアップ!

「グリーンヒルホテル尾道」

楽天とかのホテルプランにはまだ載っていなかったので、
直接ホテルに電話♪


ホテルの人は、海フェスタおのみちで登場するアヒルちゃんのことは
まだ何も知りませんでした。

「おそらく、浮かぶならこの辺りかと・・・
 でも、当ホテルの部屋からは見えづらいかと・・・」

ということでしたが、近いのが一番と思って、
即!尾道水道側のシングル2泊を予約(o^-')b


やった~o(^▽^)o

2012/04/24

アヒルちゃんが尾道にやってくるの?!

あひるちゃん情報キャッチ(・∀・)

うわっ、巨大アヒルちゃん尾道に現れるんだ!!!
7月14日(土)~29日(日)

写真展があったり、
http://ameblo.jp/ttyala/entry-11223540617.html


アヒルちゃんがかりさんが退任されたり・・・

いろいろあるなぁ~!


でも、とりあえず、お風呂に入って寝なくては!


海フェスタおのみち〜海の祭典2012尾道・福山・三原〜 »
海の祭典2012尾道・福山・三原

 

2012/01/17

水の回廊 冒険の旅 (追記しました)

新年初の水上さんぽ(8回目)は、「水の回廊 冒険の旅」に参加してきました~!

【日 時】2012年1月9日(月/祝)AM8:00より約4時間
<水都大阪☆水の回廊 冒険ツアーの見どころ>
中之島→堂島川→安治川→木津川→尻無川→道頓堀川→東横堀川→土佐堀川→中之島...と、大阪のど真ん中をぐるっと巡るツアーです...その距離およそ11km。
くぐり抜ける橋の数は50本以上と半端なく多く、そして、中央卸売市場や大阪ドーム(京セラ)、道頓堀閘門、グリコ看板などなど、大阪を象徴する観光名所がいっぱい見られて、超〜楽しめるんです。
AQUA STUDIO ブログより


11キロ、パドルボードを自力で漕ぎきれるか?!
心配で、前夜は何度も目が覚めたのですが、
パドルボードから落ちることなく、完走(?)できましたo(^▽^)o

超ぉ~楽しんできたのですが、下↓の地図をつくるだけで、もう眠くて、眠くて。明日はまた、いろいろ用事があっていつになるか分かりませんが、感想を追加して書くようにします。



【追記】
その後、いろいろあって追加更新できていませんでした^^; その間にアクアスタジオさんが素晴らしい動画をYouTubeにアップされたのでどうぞご覧ください。いつもはアヒルちゃん色の黄色のパドルボードに乗るのですが、この日は赤のパドルボードです。わかりますか?(*゚ー゚)ゞ

水都大阪 水の回廊ツアー(2012年1月)
by アクアスタジオ(水上さんぽ実行委員会)


カメラを持っていっても写す余裕があるか、というより、もし落ちたらカメラがお亡くなりになるのでやめておきました。この写真↓↓↓もアクアスタジオのスタッフの方が撮ってくださったものです。

道頓堀川の「えびす橋」


見上げているものは・・・  そう!グリコの看板です。

朝だったのであまり周辺には観光客がいなかったのでほっとしました。もし多い時に、水に落ちたらそれこそ写メの嵐にあうでしょうから。それだけは避けたかったのです(^▽^;)


特に面白かったのは、水門(道頓堀川水門、東横堀川水門)。これは写真がなければうまく説明できないので、後日、写真を撮りに行こうと思っていたのですがなんだかバタバタしていて行けませんでした。きっと観光船でも面白いと思うのですが、パドルボードのように「木の葉」になって流されるぅ~という感覚は味わえないと思うのです。


あと、たくさんの橋をくぐったのですが、一番立派だと思ったのは本町橋。現在の橋は大正2年(1913年)に架け替えられたそうです。橋脚の石柱を模した部分にはゴージャスさのシンボル「アカンサス」がありました。ほかの橋と違うのは、川から見て見栄えよくしている点。大正時代はまだまだ川の往来が多かったということでしょうか?
(Wikipediaから写真をお借りしました↓↓↓)





まわりを見渡す余裕はまだないのですが、昔の手漕き舟の船頭さんの視点で橋、大阪を見れるのでパドルボードでの冒険の旅はなかなか面白いです(o^-')b

大きな船が通って、その波で「冒険の旅」にはかかせないスリルも味わえたりもして( ´艸`) ←かなりびびっていた人


道頓堀の工事があって春までこの「水の回廊 冒険の旅」は出来ないようですが、またオープンになれば参加しようと思います!その時は、カメラを持って行こうかな(‐^▽^‐)


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      9時  12時
      晴れ  晴れ
気温(℃)  6   10
湿度(%) 76   62
風向    東   西
風速(m/s) 1   3

※これ↓は大阪湾でのデータなので、実際の河川への影響は1時間(くらいだったかな?)ずれます。グラフ曲線と体感を比べようと思って。

2012/01/09

まん丸目の黒猫にゃん

かわいいなぁ~(´∀`)


薄暗い所にいる時は、目がまんまるになってホント!かわいくて♪
珍しくぼけぼけじゃなく綺麗に撮れたので嬉しくてパソコンを立ち上げました。

明日(もう今日!)は、早起きしなきゃいけないので、おやすみなさい!


これはちょっとぼけぼけな写真。でもかわいい♪

2012/01/07

寒の入り 猫も入り

猫「これからもっと寒くなるということで、
  お母さんがベットに屋根をつけてくれたにゃ♪」



猫「下にはヒーターも入っているから、ぬくぬくにゃ♪」



母「どれどれ?あったかい?」
猫「侵入禁止にゃ!」 ネコパンチ☆



母 (TωT )


猫「おやすみにゃ・・・」


母は、こうすると猫様がずっとおこもりになるので、寂しいです(´_`。)
アメノウズメノ命のように、前で踊り狂おうかしら(笑)

2012/01/06

注連飾り 京都2

今日は、小寒。寒の入りで、寒さが益々厳しくなります。とはいえ、今日の大阪は日が射し、寒さが厳しいというほどではありませんでした。

年末から寒い中出掛け、そのたびに左足が神経痛で痛くなり、お風呂屋さん、温泉に行っては長湯で体の芯から温め、少し回復すればすぐまた出かけ・・・ということを繰り返しています^^;

不思議と腰は痛くならないのです。体重が減ったのがよかったのかな?そりゃ、両手に我が家のワンコとニャンコをいつも抱っこしながら歩いていたのが、なくなったのと同じなのですから(10Kg減)負担がなくなりますよね(;^_^A

今日も、左足が痛み出したので、「なにわの湯」の温泉につかってきました。日替湯は、小寒、節気の湯、ということで「ガイヨウ(艾葉)の湯」。つまり「よもぎ湯」のことです。よく温まりました(´∀`)

そして明日7日は、七草粥の日です。そして、松の内で、注連飾りも取り外されてしまいます。それまでに記事にしておかなきゃ!ということで、昨日、京都に行って見つけた注連飾り2です。(松の内は、15日までの地域もあるようです)

相変わらず、今年も前置きがだらだら長い(><;)



清水寺 産寧坂にある七味家本舗の注連飾りです。


その付近の注連飾りです。











これは八坂神社の藁で作った亀。これは何飾りになるのでしょう???



八坂神社近くのお家で珍しい注連飾りを見つけました。通りに、何軒か同じのが飾られていました。


「蘇民将来子孫家門(そみんしょうらいしそんかもん)」と書かれてあります。これは、三重県の伊勢周辺でよく見られる注連飾りだそうです。京都でも飾る方がおられるのですね。

三重県に伝わる民話や伝説のHPに分かりやすい説明がありました。
こちら→ 二見町 蘇民将来

この家の方は、伊勢市二見町の松下社で頒布される桃符(木札)をわざわざ授かりに行かれたのでしょうか?大阪の人が行っても、頒布してもらえるものなのでしょうか?あまり聞かないですね。。。
桃符頒布始祭


あと、さまざまな注連飾りをネットで見ていると「笑門」と書かれたものがありました。これは、後に「蘇民将来子孫家門」を縮めた「将門」で、さらにこれが平将門に通じるのを嫌って「笑門」になったと言われているそうです。
くわしくはこちら


京都で見つけた注連飾りで、ちょっとだけ伊勢のことを知りました。


注連飾りではありませんが、二寧坂(だったかな?)で色のついた鍾馗(しょうき)さんを初めて見ました。


↑後ろから来たおじさんが「何撮ってるの?あれ何?珍しいの?」と話しかけてくるので、ボケボケ写真になってしまいました(ノ◇≦。)


プラスチックではない、本当のお餅で作った「餅花」が飾られているのも、京都ですね~o(^-^)o




季節が変われば、風情が変わり、京都の散策は楽しいです。まだ記事にしていませんが、京都の銭湯に行ったからこそ、大阪の銭湯が分かった!というのもありますし、今年は、大阪だけじゃなく、京都、奈良にも出掛けようと思います。


京都は、古い時代のものばかりでなく、大阪と同じように昭和を感じるこういう街中の建物も面白そうです。
七条通り




話が少しそれすぎました(;^_^A

2012/01/05

京都 清水寺の龍

大晦日、鞍馬だったらまだ雪が残っているかも?と思って行ったらほとんど解けていました(´_`。)
日陰の屋根にわずかに残った雪


昨夜、京都では雪が降り、朝、清水寺の雪景色が美しいと言ってる方がおられたので行ってみると、また解けていました(T_T)
雪かきでわずかに残った雪


三度目の正直! 次回、私は京都のどこで雪景色を見れるのでしょう(ノ◇≦。)

実は、今日も私は、鞍馬・貴船に行きたかったのです。でも、大晦日、極寒だったので夫が二の足を踏んでしまって(_ _。)


雪がなかったかわりに、眼を凝らして龍探しをしてきました(・∀・)

雪が解けてしまった清水寺。仁王門、西門、三重塔。



随求堂(ずいぐどう)


龍がいました!


ここで大きな見落としが(>_<)
帰ってから調べると(←龍探しのつもりではなかったので下調べをしていなかった)、この瓦の背後の千鳥破風(漆喰部分)に施された「龍の鏝絵(こてえ)」が傑作として知られているそうなのです。そんなところまで見えなかった( p_q)


三重塔


龍・・・と思うのですが。


鬼瓦の龍。


これは清水寺の七不思議のひとつなのだそうです。よく見つけました(o^-')b
清水寺のHPにはこのように書かれていました。
火事から守る龍神さまの鬼瓦
各層の屋根の四隅にはそれぞれ鬼瓦があり、如来・明王・天の梵字が額飾りについています。しかし、東南角だけは各層とも龍の鬼瓦。
もともと京都は火伏せの神が鎮座する愛宕山が西北を守っており、反対側の東南が弱点になるため、水の神である龍神を置いたといわれています。
当時の人々がとても火災を恐れていたことが、うかがえます。


三重塔だけでなく、経堂の東南角の鬼瓦も龍神さまでした。





「梟の手水鉢」の龍の口。いいアングルで撮れませんでした。残念。



本堂の吊り灯篭の下の龍。





最後は、絵馬の龍。



残念ながら有名な龍をひとつ、見落としてしまいましたが、清水寺にも龍神さまがたくさんおられました。




二寧坂がらす館」で、今年の縁起物としてガラスの龍を購入しました。
鏡の上に置くととっても綺麗(*゜▽゜ノノ゛☆



この後、さらに迫力ある龍を見てきました。つづく。