2010/02/23

万博マニアナイト 追記

この間参加したマンスリーアートカフェの講座がニュースになっていました(・∀・)
船場で「万博マニアナイト」-上海万博のプロデューサーが語る
なんば経済新聞(2010年02月23日)

交流会で、烏龍茶を求めて前に前に行って、やっとコップに入れれたと思ったら、橋爪氏の乾杯の挨拶になったので、実は私、帽子をかぶった怪しいおじさんのすぐ横にいたのです。
写ってなくてよかった~。セーフ!(笑)

帽子をかぶった怪しいおじさんは、1970年の大阪・万国博覧会「 せんい館」用に作成された人形で、「ルネ・マグリットの男」というそうです。薄暗くした部屋のプロジェクター画面のすぐ横に立ってるので、不気味さが増して、なるべく右側を見ないようにしました(^_^;)
四谷シモンという方の作品で、HPを探して見てしまったのですが、怖いです(((゜д゜;)))
人形が夢に出てきそうで、おもいっきり後悔しました(T_T)

大阪万博は何回も行ったのですが、なんせが8才。
覚えてるよ~な、覚えてないよ~な、って感じです(;^_^A


橋爪氏に尋ねたいが一心で、交流会に参加したものの、誰も知り合いがいない中、さびし~~~い気持ちでいましたが、赤い服を着た先生が話の相手をして下さいました。

私が、「主婦は名刺を持っていないから、近づくきっかけがつかめないです(T_T)」と話すと、「だったら、その紙コップに名前を書いて持って行ったらいいやないですか~(^∇^)」と言われました。

あの、それって・・・ 検尿みたいじゃないですか?!( ̄□ ̄;)

ブログ名刺というのを見たことがあって、私も!とちょっと思ったのですが、わざわざ紹介するようなブログでもないし。。。渡す機会も今後ないだろうから、作るのはやめました。いざとなれば、紙コップで(笑)


その場しのぎで、「絵本の講座も参加したいと思ってたんです!」と赤い服の先生(福島祥行氏)に言ったわけじゃなく、本当に橋爪氏の講座以外も魅力的な内容で、予定表をずっと眺めていたんです。

でも、一ヶ月の間に、主婦が、家族をほったらかして何度も夜に出かけたら、それこそ離婚問題にまで発展します(w_-;

残りの講座だと、25日「文字フェチの日常」も面白そう。
そして、26日「歴史? レトロ? 想い出?」は行くべきでしょ!なんて思うのですが・・・
こういう内容です↓↓↓
ー「単なる個人の想い出」として語られがちな「過去の出来事」を、まちづくりに活かす方法を考えます。ー

いろいろ調べていることも、まちづくりに活かしたいと思ってるんです。
ただのブログネタにするため図書館に通って、通って調べてるんじゃないですから。。。
行きたいな~

でも、26日は次男の卒業式の日。夜は、やっぱお祝いでしょ☆

はぁ(´_`。)

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